そのお悩みは当ページを読み進めることで解決を目指せます

 

このページをご覧いただきありがとうございます、YUUです。

僕は「学生時代に挫折したハードロックギターを弾きこなしたいレスポール使い社会人の方」に特化した、オンラインギター講師として活動しています。

基本的にレスポールは弾きにくい楽器です。

しかしレスポールが弾きにくかろうが、学生時代に挫折した経験があろうが、社会人で使える時間が限られていようが、生まれ持ったセンスが無かろうが、実は「正しい方法」で練習しさえすればハードロックギターを弾きこなすことは可能です。

何故なら、あなたより確実に手や体が小さくてもプロレベルのテクニカルなフレーズを弾きこなす小学低学年の子供が、ゴロゴロいますからね。

その為、あなたが学生時代に挫折し未だにハードロックギターを弾きこなせないのは、「間違った方法」で練習していることが原因です。

よって、あなたが「正しい方法」で練習しさえすれば、レスポールでハードロックギターを弾きこなせる環境を目指せます。

あなたが僕の練習ノウハウを入手し実践した際の未来とは?

 

この正しい練習法を入手し実践すると、あなたには以下の様な「素晴らしい未来」が待っています。

  • 学生時代に挫折したハードロックギターを弾きこなせる環境を目指せる
  • 力加減を意識することで苦手なオルタネイトピッキングやレガートを上達させ、滑らかに弾ける環境を目指せる
  • 弾きにくい特性のあるレスポールに特化した効果的な基礎練習ノウハウを知り、短期間で上達を目指せる

では、1つずつ解説しますね。

第一に、「あなたが学生時代に挫折したハードロックギターを弾きこなせる環境」を目指せます。

YouTubeなどで見たことがあると思いますが、あなたより確実に手が小さく筋力・骨格的に不利な筈の小学低学年の子供でも、テクニカルなハードロックギターを弾きこなす子供がゴロゴロいますよね?

彼らが弾けるのに、身体的に圧倒的に有利な大人であるあなたが弾けない道理はないんですよ。

では、何故彼らが弾けてあなたが弾けないのか?

それは、「理にかなった正しい練習方法を教えて貰える環境の有無」、もしくは「自分で理にかなった正しい練習法を探し当てる努力、センスの有無」です。

前者は、彼らの親などがギター上級者、もしくはプロなどであることが多く、理にかなった正しい練習方を教えて貰える羨ましい環境です。

しかしこれは「僕の練習ノウハウ」を入手すれば同じ環境を得られるので、解決できます。

そして後者は、たとえ初めは弾けなかったとしてもどうしてもギターが好きで上達させたいが故の努力により、自力で様々な練習法を試して正しい方法を探しあてたということ。

これは凄まじい努力が必要ですが、前者と同じくあなたの場合は「僕の練習ノウハウ」を入手すれば解決できます。

因みに僕自身、ある程度は挫折することなく上達はしたのですが、当然苦手なテクニックはあり練習したものの全く上達しない日々が続いたのですね。

ただ、僕が好きだったギタリストはそのテクニックをあまり使わないタイプで、コピーする曲でもほぼそのテクニックは使われなかった為、

「苦手だけど弾く機会というか必要性も無かったし、一応練習は続けるがまあ弾けなくてもいいか・・・」(そのギタリストのみが大好きだったので)

と、練習は続けましたが弾けないまま10年以上の時が過ぎました。

しかしある程度の時間が立ったことで、他のギタリストのフレーズもそれなりにコピーするようになり、そこで放置して避けていたテクニックが必要になってきた訳です。

以前とは違い今回はそのテクニックが必要なので、とにかくひたすら練習を続け弾けない原因を分析することで思いつくいろんな練習法やフレーズを試してみたところ、「とある練習法やフレーズ」の練習をした結果、滑らかに弾けてしまったのです。

「それまでの弾けなかった10年以上の時間は何だったんだ?」と思いましたね。

理にかなった正しい練習というのは、これほどまでに歴然とした成果が出るのだと実感しました。

よって、あなたが学生時代に挫折し今社会人で使える時間に限りがあったとしても、「僕の練習ノウハウ」を入手することで短期間での上達を目指すことが可能です。

次に、「力加減」を意識することであなたが苦手なオルタネイトピッキングやレガートを上達させ、滑らかに弾ける環境を目指せます。

オルタネイトピッキングやレガートはハードロックギターには不可欠のテクニックですが、多くの人がつまずく要素です。

僕の場合は、レガートは影響を受けたギタリストが多用していたこともあり、必然的に練習せざるを得ない環境だったので努力した為にすぐに正しい効果的な練習法を思いつき、上達しました。

しかし、前述の苦手なテクニックというのが「オルタネイトピッキング」(特に速弾きの)であり、これが僕にとって大きな壁だったんですよね。

でも努力し試行錯誤した結果、編み出した「正しい効果的な練習法」を実践した結果、スラスラ弾ける様になりました。

オルタネイトピッキングやレガートというのは、「力加減」が重要です。

というのも、オルタネイトピッキングやレガートを滑らかに弾けない人は高確率で力加減を間違っていて、ピックや弦を正しくコントロールできていないことが大きな原因なんですよ。

上手い人が弾いているのを普通に見ている限りだと、どうしてもこの力加減のやり方が一目では分からないんですよね。

だからこそ、間違ったやり方で弾く為にいつまで経っても上達しないのです。

しかし僕自身、10年以上練習しても弾けなかったのに、試行錯誤の末に「正しい力加減と練習フレーズ」を編み出しそれを実践した結果、滑らかに弾ける様になりました。

よって僕の練習法を入手し実践すれば、あなたもオルタネイトピッキングやレガートを短期間で上達させ、滑らかに弾ける環境を目指せます。

弾きにくい特性のある「レスポールに特化した効果的な基礎練習ノウハウ」を知り、短期間で上達を目指せます。

レスポールって弾きにくいですよね。

ネックが太いのでレガートはやりにくいですし、ボディも厚くてストラトなどのようにカットされておらずゴツゴツしているのでピッキングもしにくい為、上達した今でも弾きにくく感じます。

加えて、僕は個人的にレスポールのピックガードはダサいと感じるタイプなので必ず外すのですが、そうするとピックアップ側の弦高が異常に高くなって更に弾きにくくなるんですよね。

でも、僕が好きなギタリストはレスポール使いですし、同じくピックガードを外すタイプであり、僕はレスポールの見た目と音が大好きなので、レスポール以外に興味はありません。

しかし、そんな弾きにくいレスポールでも「それに特化した基礎練習法」を知り「弾き方」を工夫すれば、レスポールでも問題なく上達でき、ハードロックギターのテクニカルなフレーズを滑らかに弾ける様になります。

因みに、オルタネイトピッキングが苦手な頃はピックガードを外した結果ピックアップ側の弦高が異常に高くなったことが、自分がオルタネイトピッキングが苦手な理由だと思っていました。

実際、僕の好きなギタリストも他のピックガードを外すタイプのレスポール使いも総じて、オルタネイトピッキング(主に速弾き系)はほぼやらない人が多いので。

でも、力加減を含めた正しい基礎練習法を編み出し弾けるようになってから思いましたが、それはただの言い訳でしたね(笑)

確かにピックガードを外すとピックアップ側の弦高が異常に高くなるので弾きにくいですが、問題なく滑らかに弾ける様になりましたから。

よって「僕の基礎練習ノウハウ」を入手すれば、弾きにくいレスポールであっても問題なく、短期間での上達を目指せます。

なぜ、あなたは一般的な教則本やYouTube解説動画で上達出来なかったのか?

 

あなたはこれまで、教則本を買ったりYouTubeの解説動画などを見て練習した経験があるでしょう。

はっきり言って、一般的な教則本やYouTube解説動画で上達するのは難しいです。

僕自身、これまでに多くの「万遍なく学べる系教則本」や苦手な「オルタネイトピッキング専用教則本」を買っても、「YouTubeのオルタネイトピッキングの解説動画」を見ても、「有料レッスン」を受けても10数年間全く上達しませんでした。

その理由の1つとして、先ほど「レスポールに特化した練習ノウハウは殆ど無いから」とお話ししましたね。

これ以外にも理由があるんです。

それは、「一般的なギター教則本やYouTube解説動画の練習法は再現性が低いから」です。

僕がオルタネイトピッキングがいつまで経っても上達しなかった原因は、この再現性の低い練習法を信じて練習していたからなんですよ。

恐らくあなたもそうだと思います。

オルタネイトピッキングに関して言えば、一般的な教則本に書かれている「クロマチックやその他スケール練習」、それに伴う「かっこいい専用練習フレーズ」ってほぼ上達に繋がりませんからね。

あれで上達できるのは、要領の良い一部の天才だけです。

これは例えるなら、学校の授業を聞いてるだけであとは自分で考えて好成績を取れる、天才みたいなものです。

9割の人は、それでは成績は上がりませんから。

一般的なギターの教則本は、

「クロマチックなどのスケール練習で上達してしまった要領の良い天才ギタリストが作った、ほぼ同じ天才のみが上達できる再現性が低い教則本」

だということ。

一般的な教則本では、僕を含めた9割の普通の人は上達は難しいです。

そもそもレスポールは弾きにくいので、より上達の確率は下がりますし。

そこに僕はようやく気付き、弾けない原因を自分なりに分析して考えてみた結果、「今の練習ノウハウ」を編み出ました。

結果、オルタネイトピッキングに関しては10数年毎日数時間練習しても上達しなかったのに、実践した後に滑らかに弾けるようになったのです。

因みに、間違った方法としてこの10数年毎日数時間練習していたのが、前述の一般的な教則本に書かれている、「クロマチックやその他スケール練習」、「それに伴うかっこいい専用練習フレーズ」ですからね。

つまり、一般的なギター教則本の練習法は9割の普通の人では上達できない、再現性が低い練習法なのです。

まとめると、僕は以下のプロセスでオルタネイトピッキングが上達しました。

僕のオルタネイトピッキングに関しての上達までの道のり
  1. 10数年掛けて執念深く練習を続けた結果、ようやくこの一般的なギター教則本の練習法は間違っていることに気付いた
  2. 弾けない原因を分析して思いつく様々な練習方法を試し、それでも簡単には見つからずしかし諦めずに試行錯誤
  3. ようやく正解の正しい練習法を引き当てることに成功
  4. 弾きにくいレスポールでもこの練習法を実践した結果、上達した

僕の場合はレガートなど、他のテクニックは向いていたのか直ぐに正しい練習法を編み出し上達しましたが、オルタネイトピッキングに関しては苦手で上達までにこの長いプロセスを経ています。

その為、この「長い時間」と「諦めない意思」、「執念」の全てがあって初めて、今のノウハウを編み出せたのです。

よってこれが、一般的な教則本やYouTube解説動画などを見ても上達するのは難しい理由です。

あなたが苦手なオルタネイトピッキングやレガートを上達させ、ハードロックギターを弾きこなせる様になる為に必要なこと

 

あなたが苦手なオルタネイトピッキングやレガートを上達させ、ハードロックギターを弾きこなせる様になる為に必要なことはたった1つ。

それは、「正しい基礎練習ノウハウ」を入手して実践することです。

具体的には、「学生時代に挫折したハードロックギターを弾きこなしたい練習時間に限りがある社会人のあなた専用の、レスポールに特化した専用練習フレーズノウハウを入手し実践すること」です。

これを入手して実践すれば、弾きにくいレスポールであってもオルタネイトピッキングやレガートを滑らかに演奏できる様になり、あなたの好きなハードロックギターを滑らかに弾きこなせる環境を目指せます。

先ほどもお伝えしましたが、そもそもレスポールは弾きにくいギターです。

その為、レスポールに特化した練習ノウハウを入手しなければいけません。

一般的な教則本やYouTubeなど検索で知れる練習法で、これに特化したものは中々ありませんから、結果的にレスポール使いのあなたは上達できずに今に至る訳です。

僕自身も同じ原因で、これまでに多くの「万遍なく学べる系教則本」や「オルタネイトピッキング専用教則本」を買っても、「YouTubeのオルタネイトピッキングの解説動画」を見ても、「有料レッスン」を受けても10数年間全く上達しませんでしたから。

上達した今でこそ分かりますがそれは、「レスポールに特化した練習法ではなかったこと」が1つの理由です。(他の理由は後述します)

よって僕自身が同じレスポール使いであり、レスポールに特化した練習ノウハウを編み出しましたから、「あなた専用」の短期間で上達を目指せる練習ノウハウだということ。

加えて、ハードロックギターでは必須とも言えるオルタネイトピッキングやレガートは、「絶妙な力加減」を意識しなければ弾ける様にはなりませんし、「それを活かす専用の練習フレーズ」を編み出す為には凄まじい努力と弾けない原因を分析し、効果的な練習方法を考えて1つずつ試して検証し続ける長い時間が必要です。

大抵の人はこれが出来ないので、すぐに諦めたり、弾けない原因を分析する発想にならずに延々と無意味な練習をし続けて時間だけが過ぎていきます。(僕もこれで10数年の時間を無駄にしました)

これが、多くの人が挫折する原因なのです。

加えて時間のある学生ならともかく、あなたの様な社会人であれば使える時間には限りがありますから、より上達は難しくなる訳ですね。

よって、

「学生時代に挫折したハードロックギターを弾きこなしたい練習時間に限りがある社会人のあなた専用の、レスポールに特化した専用練習フレーズノウハウ」

を入手し実践することが、あなたがいち早くハードロックギターを弾きこなしたい悩みを解消し、上達する為の方法です。

そして僕の場合、あなたの様に学生時代から特定のテクニック(僕の場合はオルタネイトピッキング)が苦手で悩み、挫折した経験があります。

しかし、弾けない原因を分析して時間を掛けて効果的な練習法を1つずつ試した結果、「短時間の練習で上達する基礎練習ノウハウ」を編み出すことができ、実践した結果、弾けなかったフレーズを滑らかに演奏できる様になりました。

僕はあなたと同じ弾きにくい楽器であるレスポール使いなので、これは「あなた専用の練習ノウハウ」です。

なので、僕の持つ

「学生時代に挫折したハードロックギターを弾きこなしたい練習時間に限りがある社会人のあなた専用の、レスポールに特化した専用練習フレーズノウハウ」

を入手して実践すれば、短期間の練習で上達してハードロックギターを弾きこなせる環境を目指せます。

では僕の演奏力の証拠として、「以下の動画」をご覧ください。

 

 

いかがでしょうか?

この様なフレーズを弾ける様になった理由はたった1つで、

「弾けない原因を分析して効果的な練習ノウハウを編み出し実践したから」

に他なりません。

通常は、これを自力で行い編み出し身に付ける必要がありますが、それには僕と同じ「長い時間」が掛かります。

要領の良い天才なら短期間でできるかもしれませんが、学生時代に挫折したあなたは違いますよね?

あなたが今からこれを自力で編み出し身に付けようと思ったら、恐らく「僕の倍以上の時間」が掛かるかと思います。

僕は速弾きのオルタネイト以外の、レガートなどは好きなギタリストの十八番テクニックだったこともあり練習せざるを得ない環境でしたし、そちらの要領は良かったのか挫折することなく上達できたので。

僕は速弾きのオルタネイトは10年以上掛かりましたから、「その倍以上」は掛かるかもしれません。

しかし僕の編み出した練習ノウハウを入手すれば遠回りすることなく知れますし、実践すれば「短期間」で上達を目指せます。

よってあなたはただ、僕の編み出した練習ノウハウを入手して実践すればいいだけです。

当講座に参加して頂ければあなたを上達に導ける可能性が高いです

 

あなたが、短期間かつ現実的にハードロックギターを弾きこなせる様になる為に必要な方法は、たった1つ。

それは、「当講座」に参加することです。

当講座では、僕が10年以上かけて試行錯誤して編み出した効果的かつ短期間での上達を目指せる

「専用基礎練習ノウハウ&フレーズ」

を、各テクニックごとに記載しています。

このノウハウはハードロックギター専用かつレスポールに特化したものになっているので、あなたの使う弾きにくいレスポールでも力加減を意識して専用フレーズを弾くことで、「滑らかなオルタネイトピッキングやレガートなどの上達」を目指せます。

前述の通り僕自身、弾けない頃は10年以上1日数時間練習しても全くオルタネイトピッキングが上達しませんでした。

しかしこの練習法を編み出し実践した結果、苦手だったオルタネイトピッキングを滑らかに弾ける様になりましたからね。

これは自分でも驚愕しました。

10数年練習しても弾けなかったフレーズが弾ける様になったのですから。

それ位に「間違った練習法は悪」であり凄まじい時間を無駄にしますが、「理にかなった正しい練習法」というのは絶大な効果を生むのです。

学生ならともかく、あなたの様な社会人であれば使える時間には限りがありますから、この時間の無駄は上達を遅らせてギター自体をつまらないものに変えてしまいます。

しかし、この「理にかなった正しい練習法」を入手して実践すれば、仕事終わりの少ない時間でも問題なく練習出来て上達を目指せるのでギターがより楽しくなるんですよ。

僕はこの練習法でオルタネイトピッキングが上達して滑らかに弾ける様になった時は、嬉しくてそればっかりやってましたからね。

特に、弾きにくいレスポールでこの短時間の練習で上達できたことが自信に繋がりました。

その為、あなたも上手く行けば短期間の練習でオルタネイトピッキング、レガートなどを上達させてハードロックギターを弾きこなせるでしょう。

つまり、あなたが今当講座に参加すれば、練習ノウハウを知って実践することで短期間で

「オルタネイトピッキング、レガートなどを上達させてハードロックギターを滑らかに弾きこなせる環境」

を目指せるのです。

いち早く上達に直結する正しい練習ノウハウを入手する為にはお金を掛けることが必須

 

あなたがいち早く上達に直結する正しい練習ノウハウを入手する為には、「お金を掛けること」が必須です。

それが嫌で無料で上達させたい場合は、僕と同じく長い時間と労力を掛けなければいけません。

僕の場合は10年以上、オルタネイトピッキングが苦手で毎日数時間練習しても上達せずに悩み続け、ようやく今の練習方法にたどり着き上達できました。

なので、あなたが無料で自力で上達させる為には最低でも僕と同じ「10年以上試行錯誤を続ける時間と労力」が掛かるということ。

あなたが自力でこの練習法を編み出せる人間である場合、学生時代から社会人になるまでのこの間に、もうとっくに見つけて上達できている筈なんですよ。

しかしそれが出来ておらず、僕のメルマガに登録してメールを読みこのページを見ているということは、自力でたどり着くのはかなり難しい証拠でしょう。

となると、お金を掛けて「僕が10年以上かけて編み出した練習ノウハウ」を入手した方が、手っ取り早い筈です。

と言っても、しつこい様ですが一般的な教則本の様な価格帯の練習ノウハウでは、「レスポール使いのあなた専用の理にかなった正しい練習ノウハウ」は学べませんからね。

一般的な万遍なく学べる系ギター教則本は「1500円ほど」であり、テクニカル系の専門的な教則本でも、「2000円~3000円程」ですが、理にかなった正しい練習ノウハウはこの価格帯では学べません。

本屋に売ってる参考書で、学校の成績はまず上がらないじゃないですか?

それで成績が上がるのは、要領の良い一部の天才位です。

大半の人は、塾に通ったり家庭教師を雇ってようやく成績が上がる訳です。

塾や家庭教師の価格帯は、本屋で売っている参考書の比ではありませんよね?

本質的な理にかなった正しいノウハウというのは、安い訳が無いのです。

ここでお金をケチるか投資するかで、明確にその人の未来は変わります。

とは言え実際のところ、学校の勉強って好きでやっている人はほぼ居ませんよね?

その為、塾や家庭教師を雇って理にかなった正しい勉強法を学べる環境があっても、本人にやる気が無ければ成績は上がらないでしょう。

でも、ギターは違いますよね?

ギターはほぼ間違いなく好きでやるものなので。

特に、僕のメルマガに登録してこのページを見ているあなたは、よりギターが好きで上達したい筈です。

であれば、僕の理にかなった正しい練習ノウハウを入手してちゃんと練習しない可能性は低いでしょう。

必死に練習する筈です。

よって、あなたが理にかなった正しい練習ノウハウを入手して本気で実践すれば、成功確率は高まるということ。

しつこいようですが、僕の練習ノウハウは上手くいけば短時間の練習で上達を目指せます。

僕自身がそうだったので。

加えて、弾きにくいレスポールでこの成果ですから。

ハードロックギターでは必須であるオルタネイトピッキングやレガートは、絶妙な力加減を意識しなければ弾ける様にはなりません。

それを活かす専用の練習フレーズを編み出す為には、弾けない原因を分析し、効果的な練習方法を考えて1つずつ試して検証し続ける凄まじい努力と途方もない時間が必要です。

大抵の人はこれが出来ないのですぐに諦めますし、続けたとしても弾けない原因を分析する発想にならずに、延々と無意味な練習をし続けて時間だけが過ぎていきます。

これが、多くの人が挫折する原因なのです。

挫折するということは、高確率でギターを楽しく感じなくなり辞めてしまうことなので、非常にもったいないです。

でもあなたは、わざわざ僕のメルマガに登録してメールを読みこのページを見てくれています。

つまり、あなたは「挫折してはいるがまだギターの上達を諦めていない」ということ。

これはかなり凄いことです。

基本的に、ハードロックギターを弾くからにはオルタネイトピッキングの習得は必須です。

僕自身、それが苦手なことをコンプレックスに感じていたんですよ。

周囲に「ギター上手いね!」と褒められても、それは苦手なオルタネイトピッキングを避けてレガートなどでごまかしていたところもあるので、「本当はオルタネイトピッキングは苦手なんだけどな・・・」と素直に喜べませんでしかたら。

僕はその悩みを解消する為に、10数年諦めずにオルタネイトピッキングの練習をして試行錯誤し、ようやく今の練習法にたどり着き弾ける様になった時は大興奮しました。

オルタネイトピッキングって、出来ると気持ちいいんですよね。

爽快感があるというか。

僕自身も、この挫折を乗り越えて上達しオルタネイトピッキングの速弾きが出来る様になった時は、よりギターが楽しくなりました。

なので、「あなたにも滑らかなオルタネイトピッキングやレガートを上達して貰って、よりギターを楽しく感じて欲しい!」と思ったことが当講座を作った理由です。

先ほども言いましたが、あなたが挫折しつつもハードロックギターを弾きこなしたいが故に、諦めず解決方法を探しているこの執念は素晴らしいことです。

殆どの人は、社会人になった頃には完全に諦めて興味を失っていますからね。

あなたは学生時代に挫折して今だに上達できない自分を、もしかすると恥ずかしくコンプレックスに感じているかもしれません。

でも、ここまであきらめずに上達を目指す執念は物凄いことなんですよ。

誇っていいと思います。

だからこそ、あと一歩で上達の道へたどり着けるであろうあなたに、「いち早くそれを達成する為の方法」として当講座への参加を勧めているのです。

未だ上達できずにいるからには、無料にこだわって自力でなんとかしようと思っていると、恐らくいつまで経っても上達はしません。

もし僕があなたと同じ状況なら、即この講座に参加しますね。

あの10数年の無駄な時間はもうこりごりですから。

あなたが時間や労力を掛けず、いち早く滑らかなオルタネイトピッキングやレガートを上達させたい場合は、ぜひ「短期間での上達を目指せるレスポールに特化した僕のハードロックギター練習ノウハウ」にお金を掛けて入手することを勧めます。

本日から3日間限定の参加募集です

 

当講座は、本日から「3日間限定」の参加募集です。

あなたは、滑らかなオルタネイトピッキングやレガートを上達させ、ハードロックギターを弾きこなしたいから僕のメルマガに登録してこのページを見ていると思います。

その目的は、「当講座に参加して練習ノウハウを入手して実践すること」で解消される可能性が高いです。

それ位、レガートで言えば僕の得意テクニックなので効果的な練習法を教えられますし、10数年苦手で毎日数時間練習しても上達しなかったオルタネイトピッキングが、練習法を実践した後に滑らかに弾ける様になったノウハウの効果に自信を持っています。

しかも、ただでさえ弾きにくいレスポールで出来る様になった訳ですから。

あなたがいち早くオルタネイトピッキングやレガートを上達させ、ハードロックギターを弾きこなしたい場合は、ぜひこの機会に参加することを勧めます。

当講座の内容

 

当講座は「サポート付き会員制オンライン講座」です。

では、1つずつ内容を紹介します。

オンライン講座の内容

 


 

オルタネイトピッキングを上達させる為のレスポール専用の事前練習&フレーズ

オルタネイトピッキングが出来ない人は、オルタネイトピッキングのみを練習しますよね?

これがそもそもの間違いなんです。

詳しく言うとネタバレになるのでぼかしますが、オルタネイトピッキングというのはピッキングとは違った「とある基本の動き」が出来ていないと弾けません。

僕自身もこの間違いに気付かず、ひたすらオルタネイトピッキングのみを練習し続けて全く上達しないまま10数年が経過していました。

しかし、諦めずに出来ない原因を自分なりに分析して試行錯誤した結果、「あれっ?そもそもあれを練習しておけば弾けるんじゃね?」とふと思い、実践した後にオルタネイトピッキングが上達しました。

弾きにくいレスポールでさえ、この効果です。

この練習法だけで完全に弾けるわけではありませんが、これだけでもレベルアップして今までよりスムーズに弾け様になるでしょう。

また研究の結果、この練習法の効果をぶち上げる「更に効果の高い練習フレーズ」を編み出しました。

よってこの項では、レスポール専用のオルタネイトピッキングを上達させる為の事前練習&フレーズの全貌を公開しています。


 

速弾きオルタネイトピッキングの状態をスローテンポで再現し、練習することが出来るレスポール専用の弾き方&フレーズ

速弾きオルタネイトピッキングを練習する際は、普通はスローテンポで練習すると思います。

スローテンポで弾けないのに早く弾ける訳がないですから、その考え自体は間違っていません。

しかし実は、スローテンポでのオルタネイトピッキングと速弾きのオルタネイトピッキングでは、ピッキングの仕方や筋肉、腕の使い方などの「力加減」が全く違います。

その為、速弾きオルタネイトピッキングというのはスローテンポで練習しても、速弾きの際のピッキングの仕方や筋肉、腕の使い方が違うので全く上達しないのです。

かといって、速く弾いて練習してもそもそも弾けないので無意味ですよね。

僕自身もこの事実に気付いた後に、以下の様に思いました。

さて、どうしたものかと。

それまでにこの間違いに気付かず、ひたすらスローテンポでオルタネイトピッキングを練習し続けて、全く速弾きオルタネイトピッキングは上達しないまま10数年が経過していましたから。

しかし、諦めずに出来ない原因を自分なりに分析して試行錯誤した結果、前述の「速弾きの時とスローテンポで弾く時のピッキングの違い」に気付き、この練習は無意味だと悟ったんですね。

原因が分かったので更に分析し試行錯誤した結果、ふと「その解決策」を思い付き実践した結果、速弾きオルタネイトピッキングが滑らかに弾ける様になりました。

しつこい様ですが、弾きにくいレスポールでこの効果です。

この練習法はなんと、「速弾きオルタネイトピッキングの状態をスローテンポで再現し練習すること」が出来るのです。

また、この練習法の状態で様々なフレーズを弾いて試した結果、「より成果の出やすい練習フレーズ」を編み出しました。

多分、当講座に参加してこの練習法を知ったら驚くかと思います。

よってこの項では、速弾きオルタネイトピッキングの状態をスローテンポで再現し練習することが出来る、レスポール専用の弾き方&フレーズの全貌を公開しています。


 

流れる様なレスポール専用のレガート練習法&フレーズ

個人的にレガートは、レスポールに最も合う速弾きテクニックだと思います。

ただレスポールはネックがかなり太いので、モロに影響が出てレガートが弾きにいんですよね。

でも、僕が好きなギタリストは身長が160mほどで手も小さいのに、通常より特に極太ネックのレスポールを使って流れるようなレガートの名手として有名ですから、レスポールに合った練習法を行えば解決できるということ。

レガートは、「ある要素」を意識して練習することで上達できます。

逆に言えば、そこを意識せずに練習するとレスポールのネックの太さも相まって、全く上達しない羽目になるのです。

僕自身も初めから出来た訳ではないですが、好きなギタリストの十八番テクニックということもあり、強制的に練習する環境があった為にすぐに効果的な練習法を編み出し、上達できました。

よってこの項では、「流れる様なレスポール専用のレガート専用練習法&フレーズ」の全貌を公開しています。


 

スタジオで弾けないを改善!レスポールを立って弾く為の練習法

基本的にエレキギターは立って弾く楽器ですが、大半はギターを弾く際はほぼ自宅での練習なので「座って弾く場合」が多くなります。

で、苦手なテクニックはあるにしても自宅練習である程度は弾ける様になると、スタジオ練習をしてみたくなるものですよね。

スタジオでは立って弾くことになるので、そこで「全然弾けねぇ!」となる訳です。

まあその前に、自宅でスタジオを想定して立って弾くこともあると思うので、そこでも気付くと思いますが。

レスポールはそもそも弾きにくいギターなので、他のギターに比べてよりその影響を受けやすいです。

この「座っては弾けるのに立ったら全然弾けない」というのは、全てのギタリストが必ず通る道であり壁です。

当然僕も経験していて、当時は座ってそこそこ弾けるようになり調子に乗ってバンドメンバーを募集してスタジオに入った結果、死ぬほど下手くそになり恥をかきましたから。

その後、「立っても弾ける練習方法」を編み出して立っても自在に弾けるようになりましたが、あれは恥ずかしかった。

まず大前提として、レスポールはボディが厚く他のギターでは当然の弾きやすい様なボディ側面のカットがありません。

他のギターではこの側面のカットにより、上からストレスなく腕で挟んでスムーズに弾ける様になっているんですよ。

しかしレスポールの場合、ボディ全体が完全にゴツゴツした形状になっているので、「腕を若干曲げて抱え込むよう」に構えてピッキングする弾き方になります。

これにより、「レスポールはそもそも座った状態ですら弾きにくい」というのが大前提にあるギターなんですよね。

そして座って弾けるのに立って弾けない原因は、座って弾く際と立って弾く際では「ピッキングの角度と位置」が全く違うからです。

座って弾く際は、基本はギターのボディを右足におくので「ボディが右足側」に寄り、ボディやヘッドが自分に対して並行に近い状態で構える為、「弦が並行に近い状態」でピッキングすることになります。

しかし立って弾く際は、ストラップで吊るすことでギターのボディは「正面」に来て、座る時より位置が低めに構えることになるのでそのままではネックに手が届きませんから、ボディやネックを上に傾ける必要があります。

必然的に「弦が斜めに傾いた状態」になるので、座ったときは並行だった状態とは別物の弾き心地というか感覚になる訳です。

だから、立ってまともにピッキングが出来なるということ。

それ以外にも、座った時よりギターは低くなるので体の構造上どうしても、レガートやビブラートなどその他全てもやりにくくなります。

それでも、エレキギターは立って弾いた方が抜群にカッコいいので、座った時より弾きにくくても立って弾ける様に練習する必要があります。

仮に自宅でしかギターを弾かないにしても、好きなバンドの曲を流しながら照明を薄暗くして演奏する時なんかは、立って弾いた方が「ライブで自分が演奏してる感」を得られて楽しいですしね。

そんな弾きにくいレスポールですが、「立って弾く為の正しい練習方法」を知り実践すれば、問題なく立って弾ける環境を目指せます。

よってこの項では、「弾きにくいレスポールを立って自在に弾く為の練習方法」の全貌を公開しています。

 


 

強弱2つの揺れを使い分ける!上手いギタリストの必須テクニックであるレスポール専用のビブラート練習法

ビブラートは、上手いギタリストの必須テクニックです。

ハードロックギターと言えばオルタネイトピッキングやレガートなどの速弾きが目立ちますが、実はビブラートも重要なテクニックです。

個人的には、速弾きが上手くてもビブラートが下手だと何の魅力も感じませんが、速弾きがそこまででもビブラートが上手ければあっという間に魅了されます。

因みにギターのビブラートは、「歌手の声」に相当すると僕は思いますね。

歌手で言えば、テクニックが神レベルでも肝心の声が微妙だと人気はでないでしょう。

しかしテクニックが普通でも声が圧倒的にいいと、一躍人気者です。

仮にギタリスト全員に同じギターや機材で弾かせた場合、基本の音は皆大差ないですが、ビブラートは非常に個人差が出ますから。

僕の好きなギタリストはビブラートに定評があり、当然僕もそこが好きなので必然的に練習せざるを得ない環境があり短期間で上達できました。

当講座のメインはオルタネイトピッキングやレガートの上達ですが、個人的には「ビブラート」にもこだわりがあります。

僕の思うハードロックギターにおける上手いビブラートは2つあり、

「ピッチが完璧にあった揺れが若干大きめで美しいビブラート」

「ひたすら揺れが激しい大きなビブラート」

この2つを徹底的にこだわって使っています。

まさにこれは、ハードロックギターに必要なビブラートだと自負していますね。

レスポールはネックが太いので、ビブラートはやりにくく手首を大きく振らないと上手く揺れませんが、コツがあるのでお教えします。

よってこの項では、速弾きと同じくらい上手いギタリストの必須テクニックである「ビブラート練習法」を解説しています。


スムーズに弾けない、疲れて持続できないを解消!レスポール専用の滑らかなタッピング練習法&フレーズ

タッピングはハードロックギターにおいて強烈な飛び道具であり、見た目のインパクトが強い人気のテクニックです。

見た目が派手で、オルタネイトピッキングやレガートなどと比べると比較的簡単に速弾きできてしまう一方、レスポールで滑らかかつ疲れずに弾くのには「コツ」がいります。

レスポールは弾きにくいギターである為に、タッピングもやりにくいんですよね。

主に、「ピックアップセレクターが邪魔」、「左手でレガートを行う特性上、レスポールはネックが太いのでそもそも運指である左手もやりにくい」というのが、主な理由です。

この理由により、「スムーズに弾けない」、または「疲れて持続できない」という人が多いです。

とは言え確かにレスポールは弾きにくいですが、「弾き方」を工夫すればかなり解消できます。

よって、あなたがレスポールでタッピングをスムーズに弾けなかったり、疲れて持続できないという場合は、シンプルに「弾き方」が間違っている可能性が高いです。

僕の経験上、タッピングをスムーズに弾けない、疲れて持続できないという人は高確率で「人間の体の構造に逆らってタッピングをやっている場合」が多いですね。

もっと言うなら、自分の体に合っていない弾き方とも言えますね。

そしてその原因は、「影響を受けるギタリスト」にあります。

主に、「レスポール使いのギタリストでタッピングを多用する人」に影響を受けたり、そもそも「レスポール使いではないタッピングが専売特許の人」を真似てやったりなどです。

幾ら同じレスポール使いでも、「腕の長さ」や「ギターを構える位置」によって人それぞ弾きやすいやり方、弾きにくいやり方は違います。

特に、「人間の体の構造に逆らってタッピングをやっている場合」が高確率であります。

ストラトなど、ネックが薄くピックアップセレクターが下に合って邪魔にならないギターを使ってタッピングをやる人の弾き方を、「全てが逆のレスポール」で真似したら弾きにくいのは自然なことですし。

また、タッピングを速弾きではなく「右手でハンマリングをするだけの効果音」として多用する人のやり方を真似て速弾きをしようとするのも、スムーズに弾けなかったり疲れて持続できない原因になります。

僕も影響を受けたギタリストが、タッピングを速弾きではなく「右手でハンマリングをするだけの効果音」として多用する人であり、その意味を分かっていなかった為にそのままやり方だけ真似して速弾きした結果、スムーズに弾けなかったり疲れて持続できずに悩みました。

また、その人はギターを高めに構える人であり低く構えたい僕が同じ弾き方でそれを真似すれば、「そりゃあ弾きにくいわ」という話ですしね。

かなり時間が経ってその間違いに気づき、修正して解消することが出来ました。

よってこれらが、レスポールでタッピングする際に「スムーズに弾けない」、または「疲れて持続できない」という原因なのです。

レスポールにおいて滑らかかつ疲れずにタッピングを持続させる為には、

「自分がやりたいフレーズ」
「構えるギターの位置」
「自分の体の特徴や構造」
「そもそもの人間の体の構造」

これらを正しく把握した上で、正しいやり方を知って練習することが必須です。

と言っても、全く難しいことではありません。

「正しいやり方」を知りさえすれば、短期間で解消し上達を目指すことが可能です。

よってこの項では、「スムーズに弾けない」、「疲れて持続できないを解消!レスポール専用の滑らかなタッピング練習法&フレーズの全貌を解説しています。


音が分離しないを解消!レスポール専用の滑らかなスウィープ練習法&フレーズ

スウィープは、ハードロックギターでオルタネイトピッキング、レガート、タッピングに次ぐ人気のテクニックです。

このスウィープはコードを歪ませた音で別々に高速で弾くテクニックなので、全ての音をバラバラに速く弾く特性上、「音が重なって分離せずに上手く弾けない」という悩みを抱える人が多いです。

なので、オルタネイトピッキング以上に「両手のタイミングを合わせる技術」が必要です。

加えてレスポールはネックが太いので、より左手の運指もやりにくくなり難易度は上がります。

といっても「他のギターと比べるとやりにくい」という話であり、練習で解決できるのでそこまで問題ではありません。

一般的にスウィープは、使う弦が多くなるほど難しくなるので、「1弦~3弦の難易度が低いスウィープ」から練習して行くのが上達への道とされています。

確かにそうなのですが、実はもう一つ「スウィープを習得する為に必要な要素」があります。

これを知らずにスウィープを練習しても、まず上達は難しい位に重要な要素です。

よってこの項では、音が分離しないを解消する「レスポール専用の滑らかなスウィープ練習法&フレーズ」の全貌を公開しています。

 


 

決済後1か月間(4回)の、週一の動画添削サポート

これは決済後から1か月間(4回)、メールに動画を添付する形で「あなたの状態を確認&アドバイス」する、動画添削サポートサービスです。

どれだけ当講座の練習法が効果的だとしても、あなたが間違って解釈する可能性もあるので、この動画添削によってこちらが指示するフレーズであなたの演奏動画を送って頂き、僕が動画で返信します。

メールを使うことでこちらと時間を合わせる必要が無い為、忙しいあなたの都合がいい時に自由に僕に送信して頂き、サポートできる点がメリットです。

また、あえてサポートを1ヶ月に限定しているのは、ダラダラと練習してほしくないからです。

週一とは言え、何か月も続くと怠けてしまうのが人間ですから。

最初の1か月で「正しい力加減のフォーム」さえ脳と筋肉に叩き込んでしまえば、あとは自力でいくらでも上達を目指せます。

よってこの動画添削により、1ヶ月間であなたの弾き方を一気に強制アップデートします。

価格について

 

僕が今の練習法を編み出し、特に苦手なオルタネイトピッキング上達できるまでに、「10数年の時間」が掛かりました。

この10数年、毎日数時間の練習を継続しても全く弾ける様にはならなかったんですね。

YouTubeでオルタネイトピッキングが上手い人を見るたびに悔しくてたまらなかったですし、僕より身体的に不利な小学低学年でオルタネイトピッキングの速弾きが上手い女の子を見た時は、絶望しました。

小学低学年で弾けるということは、手や腕のサイズや筋力は無関係ということなので、完全に自分にはオルタネイトピッキング才能が無いんだと思いましたから。

こちとら毎日ひたすらオルタネイトピッキングの練習をしているのに、全く弾ける気がしない。

何でなんだ?

こう思いつつそれでも腐らずに練習を続けていくうち、「あれっ?こうすればいいのかな?」と思いつく練習方法がいくつか浮かんできたので、それを1つずつ試していきました。

まあすぐには上手くはいかず、今まで通り上達しない日々が続いたのですが、それでも諦めずに試し続けました。

そこで転機が訪れます。

ある日思いついた練習法を試した結果、今まで弾けなかったオルタネイトピッキングの速弾きが、滑らかに弾けてしまったのです。

因みにこれは、先ほどの思いつく練習法を試し始めてから1年くらい経ってからの話です。(我ながらよく諦めなかったな)

しかも、弾きにくいレスポールでです。

あの時の感動は今でも覚えています。

まるで元々弾けていたかのように、自然に弾けました。

今までは10数年毎日何時間も練習しても全く弾けなかったのに、弾けてしまったのです。

いかに「間違った練習」が無駄で、「理にかなった正しい練習」が正義かが分かりますよね。

オルタネイトピッキングの速弾きが出来る様になってからというもの、楽しくてしばらくはそればっかりやっていました。

もともと好きなレガートはメロディアスで良いのですが、そればっかりだと飽きていたんですよ。

オルタネイトピッキングの速弾きは、出来ると爽快感が凄まじく気持ちいですから。

こんな感じで、元々苦手で10数年毎日数時間練習しても出来なかったオルタネイトピッキングの速弾きが、編み出した正しい練習法を実践した結果、滑らかに弾ける様になったということです。

もしこれをあなたが自力で身に付けようと思ったら、僕と同じ10数年間(しかも毎日数時間練習し続けて試行錯誤することが前提)の時間と労力が掛かります。

既にその時は僕は社会人(高校卒業の一週間後には東京に来ていた)で生活の為に働いていましたから、特別時間に余裕があった訳ではありません。

それでも諦めずに練習を重ねていました。

あなたは、今からこの時間と労力を掛けれますか?

かなりキツイと思います。

それに、この

「元々苦手で10数年毎日数時間練習しても出来なかったオルタネイトピッキングの速弾きが、編み出した正しい練習法を実践した結果、滑らかに弾ける様になった」

という話を聞いたら、そんなキツイのはやってられなくないですか?

まあこれは僕が苦手だったオルタネイトピッキングの速弾きの例ですが、それ以外にも得意だったレガートやその他ハードロックギターに必要なテクニックの全てを、この「短期間での上達を目指せる効率的な練習ノウハウ」として当講座で公開しています。

当講座に参加して練習ノウハウを入手することで、上手くいけば短期間で上達を目指せる訳ですから、自力で10数年かつ毎日数時間の練習での試行錯誤の日々なんてやってられないでしょう。

では、当講座の参加価格はいくらなのかを公開します。

それが以下の通り。


ハードロックギター挫折克服メソッド
決済後1か月間
動画添削サポートあり(4回)

参加価格
15万円(税込み)
クレジットカード分割なら月々約7280円~
(1日約240円)
※一般的な分割年利15%ほどを基に計算

 

ハードロックギター挫折克服メソッド
オンライン講座閲覧のみサポートなし

参加価格
10万円(税込み)
クレジットカード分割なら月々約5000円~
(1日約166円)
※一般的な分割年利15%ほどを基に計算


「高すぎだろ!」と思ったそこのあなた。

まあそうですよね。

一般的なギター教則本って1500円ほどであり、テクニカル系の専門的な教則本でも、2000円~3000円程なので、高いと思うのは無理ありません。

まあサポートありプランは別としても、サポートなしでもそれに近い価格ですし。

でも考えて下さい。

あなたはこれまでに、いくつかギター教則本を買ったことがあるかと思います。

それで上達できました?

オルタネイトピッキングやレガートが滑らかに弾けて、ハードロックギターを自在に弾ける様になりました?

なっていないですよね?

弾ける様になってないから、僕のメルマガに登録しこのページを見ている訳ですから。

僕自身も、これまでに多くのギター教則本を買ってきましたが、オルタネイトピッキングに関しては全く上達できませんでした。

オルタネイトピッキングの速弾き専門の教則本もいくつも買いましたが、全く上達できませんでした。

だからこそ、自力で試行錯誤して正しい練習法を編み出すしかなかったんですから。

はっきり言って、一般的なギター教則本で上達できるのは「要領の良い一部の天才だけ」です。

その辺で買えるギター教則本で上達できるなら、ギターは挫折しやすい楽器の代名詞にはなりません。

ピアノであれば、よほどの高度なフレーズじゃない限り音を出す動作は日常生活でも使い、何なら赤ちゃんでも出来る「上から鍵盤を押すだけ」の動作でまともな音を出せますし、それを連続するだけでそれなりのフレーズは弾けます。

ピアノは極めるなら勿論難しい楽器ですが、それなりに弾くだけならそこまで難しくないんですよ。

日常生活で使う「指」で、日常生活で使う「上から押す」という動きで音を簡単に出せるのですから。

ピアノを全く弾けなくて挫折したという話って、ギターに比べるとあまり聞かないですよね。

それに比べて、ギターは「ピック」という日常生活では使わない道具を使い、「鉄の弦を指でぐりぐり」して痛めつけ、「両手の動きをシンクロ」させて初めてまともな音を出せます。

加えて、あの狭い弦と弦の間を時には重力に逆らって高速でダウンアップする、複雑な動きと特殊な筋力を鍛えなければいけません。

この様にギターは日常生活で使わない道具を使い、日常生活で使わない動き(筋力)が必要であることが、挫折しやすい楽器である大きな理由です。

でもおかしいと思いませんか?

ちゃんとした企業が出版していて、プロギタリストが執筆してその練習法を手寧に教えてくれる教則本をいくらでも安く変えるのに、殆どの人がまともに弾けずに挫折する。

いくら挫折しやすい楽器だとしても、その環境で製作されて売られている教則本で上達できないって、不思議ですよね。

何故なのか?

それは先程もお話ししましたが、「一般的なギター教則本の練習法は再現性が低いから」です。

僕がオルタネイトピッキングがいつまで経っても上達しなかった原因は、この再現性の低い練習法を信じて練習していたからです。

あなたもそうではないでしょうか?

オルタネイトピッキングに関して言えば、一般的な教則本に書かれているクロマチックやその他スケール練習、それに伴うかっこいい専用練習フレーズというのは、上達に繋がりませんからね。

実のところあれで上達できるのは、「要領の良い一部の天才だけ」なんです。

これは例えるなら、「学校の授業を聞いてるだけであとは自分で考えて好成績を取れる天才」みたいなものです。

9割の人は、それでは成績は上がりませんから。

一般的なギターの教則本は、

「クロマチックなどのスケール練習で上達してしまった要領の良い天才ギタリストが作った、ほぼ同じ天才のみが上達できる再現性が低い教則本」

だということ。

一般的な教則本では、僕を含めた9割の普通の人は上達は難しいです。

そもそもレスポールは弾きにくいので、より上達の確率は下がりますし。

そこに僕はようやく気付き、先ほど言った以下の言葉。


それに比べて、ギターは「ピック」という日常生活では使わない道具を使い、「鉄の弦を指でぐりぐり」して痛めつけ、「両手の動きをシンクロ」させて初めてまともな音を出せます。

加えて、あの狭い弦と弦の間を時には重力に逆らって高速でダウンアップする、複雑な動きと特殊な筋力を鍛えなければいけません。


これを自分なりに分析して考えてみた結果、「今の練習ノウハウ」を編み出ました。

結果、オルタネイトピッキングに関しては10数年毎日数時間練習しても上達しなかったのに、実践した後に滑らかに弾けるようになったのです。

因みに、間違った方法としてこの10数年毎日数時間練習していたのが、前述の一般的な1000円~1500円ほどで買える教則本に書かれている、「クロマチックやその他スケール練習」、「それに伴うかっこいい専用練習フレーズ」ですからね。

つまり、一般的なギター教則本の練習法は9割の普通の人では上達できない、再現性が低い練習法なのです。

僕のオルタネイトピッキングに関しての上達までの道のり
  1. 10数年掛けて執念深く練習を続けた結果、ようやくこの一般的なギター教則本の練習法は間違っていることに気付いた
  2. 弾けない原因を分析して思いつく様々な練習方法を試し、それでも簡単には見つからずしかし諦めずに試行錯誤
  3. ようやく正解の正しい練習法を引き当てることに成功
  4. 弾きにくいレスポールでもこの練習法を実践した結果、上達した

僕の場合はレガートなど、他のテクニックは向いていたのか直ぐに正しい練習法を編み出し上達しましたが、オルタネイトピッキングに関しては上達までにこの長いプロセスを経ています。

この「長い時間」と「諦めない意思」、「執念」の全てがあって初めて、今のノウハウを編み出せたのです。

それに当講座はサポート付きなので、一般的な教則本に比べてより価格は高くなるのは必然です。

あなたの解釈違いで誤った方法で実践してしまうのを防げますから。

となると、15万円(サポートなしなら10万円)という価格は妥当だと思いませんか?

しかも、上手く行けば短期間で上達を目指せる訳ですから、これから先、自己流であったり他の教則本の間違った練習法に振り回されて上達しない日々を回避できますからね。

勿論、無理な参加は勧めませんし、押し売りもしません。

あなたがこのページを見て参加しないと決めれば、それで決定です。

資金的に厳しければ見送って頂いて結構です。

でも、意地でもオルタネイトピッキングやレガートなどを上達させて、ハードロックギターを弾きこなして楽しいギターライフを送りたい場合は、参加を勧めます。

因みに15万円(サポートなしなら10万円)という金額は、そこそこのギターを買える金額です。

しかしどれだけ良い音が出て弾きやすいギターを買っても、それだけでは上手くはなりませんけどね。

正しい理にかなった練習法を入手して実践し、上達して初めて上手くなるのですから。

残念な話ですが、安いギターでも上手い人が弾けばかっこよく聞こえます。

上手い人は上手い鳴らし方を知っているので。

逆に下手な人が高いギターを弾いても満足感はあるでしょうが、やはり出る音は下手です。

あなたの今の目的が「高いギターを買うこと」であれば、当講座には参加せずにその購入費用にあてて下さい。

それが本心なら、それでハッピーだと思うので。

しかし「上手くなること」が目的なら、「滑らかなオルタネイトピッキングやレガートを上達させてハードロックギターを弾きこなすこと」が目的なら、上手く行けば短期間の練習で上達を目指せる当講座に参加して下さい。

当講座はレスポール専用の練習ノウハウなので、「あなた専用」ですから。

決済方法ですが、「クレジットカード一括払い」、「クレジットカード分割払い」、「銀行振り込み」(一括支払いのみ)に対応しています。


お支払い例の目安

本商品はクレジットカードの分割払いに対応しております。

ご自身のライフスタイルに合わせて、無理のない支払いプランをお選びいただけます。


ハードロックギター挫折克服メソッド
決済後1か月間(4回)
動画添削サポートあり

お支払いプラン 月々のお支払額 お支払い総額(税込)
一括払い 150,000円 150,000円 (分割手数料なし)
3回払い 52,000円 156,000円
6回払い 27,000円 162,000円
12回払い 14,000円 168,000円
24回払い(★推奨) 7,500円 180,000円 (1日あたり約250円)

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オンライン講座閲覧のみサポートなし

お支払いプラン 月々のお支払額 お支払い総額(税込)
一括払い 100,000円 100,000円 (分割手数料なし)
3回払い 34,700円 104,100円
6回払い 18,000円 108,000円
12回払い 9,350円 112,200円
24回払い(★推奨) 5,000円 120,000円 (1日あたり約166円)

あなたがいち早く滑らかなオルタネイトピッキングやレガートの上達を目指せる「ハードロックギター挫折克服メソッド」に参加希望の場合は、以下のリンクからどうぞ。

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⚠️ 決済に関するご注意
上記は一般的な分割手数料(年率12〜15.0%)で算出した目安です。正確な分割手数料はご利用のクレジットカード会社のご契約内容により異なるので、一例として記載しています。※分割の際は手数料が加算されるので、お支払い金額を最小限に抑えたい場合は最も安くお支払いできる「一括払い」も合わせてご検討下さい。

運営者プロフィール

YUU

「ハードロックギター挫折克服メソッド」の運営者。

中学時代にギターを初めて、レスポールをメインとしたハードロックギターに熱中。

レガートなど、ハードロックギターに必要なある程度のテクニックは特に挫折することなく上達したが、唯一オルタネイトピッキングのみが苦手なまま上達せずに10数年が経過。

それでも諦められずに弾けない原因を分析し試行錯誤したところ、思いついた練習を試した結果、オルタネイトピッキングの速弾きが滑らかに弾ける様に。

この経験により間違った練習法の無意味さ、理にかなった正しい練習法の効果のギャップに驚愕する。

現在は、過去の自分と同じハードロックギターに必要な特定のテクニックが苦手で挫折し、使える時間に限りがある社会人、弾きにくく上達が難しいがそれでも好きで使っているレスポール使いの方に向けて、短期間で効率よくハードロックギターの上達を目指せる自分の練習法を伝え、よりギターを楽しんで欲しいと思い当講座の運営を開始する。

よくある質問

 


Q. 学生時代に挫折してから何年もギターに触っていません。年齢的にも今から上達できるか不安です。


A. ブランクがあっても、何歳からでも上達可能です。

大人に比べて圧倒的に体が小さく筋力もない小学低学年の子供が弾けて、大人のあなたが弾けない理由は才能ではなく「練習法の違い」です。

つまり「無意味な練習」をしているか、「理にかなった正しい練習」をしているかの違いでしかありません。

当講座では、かつて挫折した人が「なぜ弾けなかったのか?」の原因を分析した上で僕が試行錯誤の末に編み出した効果的な練習法を記載しているので、、年齢に関係なく上達を目指せます。。

 


Q. 「会員制オンライン講座」とは、具体的にどのような形で学べるものですか?


A. 決済終了後、専用の会員サイトのログイン情報をお送りします。

サイト内では、主に「動画」で実演や解説をしていますし、テキストによる「専用タブ譜」をご用意しています。

スマホやPCから24時間いつでも、ご自身のペースで繰り返しご覧いただけます。

 


Q. 「この会員制オンライン講座」はどれくらいのボリュームがありますか?


A. 主に7つの動画と各練習フレーズのタブ譜のテキストで構成されています。

こう聞くと少なく感じるかもしれませんが、当講座は短期間での上達を目指せる練習法ということもあり、量より「質」を重視しています。

一般的な教則本は平均でテキストだけでも150ページほどありますし、DVDなどの動画を含めるとそれ以上の大ボリュームですが、それでも殆どの人が上達できずに挫折する現実を考えると、量が正義ではないことが分かるでしょう。

 


Q. 講座の途中でわからない部分が出てきた場合、質問やサポートはありますか?


A. あなたの挫折を徹底的に防ぐため、「サポートありのプラン」で参加いただいた場合に限り、受講開始から1ヶ月間(4回)の「オンライン動画添削サポート」をお付けしています。

レスボール特有の太いネックによる指のバタつきや、オルタネイトピッキング習得の際の「絶妙な力加減」は、自分一人では正しくできているか判断しにくいものです。

そこで、あなたがスマホで撮影した30秒~1分程度の練習動画を週に1回お送りいただき、僕が直接チェックして「どこに無駄な力が入っているか」、「どう修正すれば滑らかに弾けるか」などを具体的にアドバイスします。

サポートありのプランで参加いただいた場合は、一般的な売り切りの教則本のように「買って終わり」にはさせません。

この1ヶ月間で滑らかなオルタネイトピッキングやレガートを習得し、ハードロックギターを弾きこなせるようにアドバイスします。

動画添削サポートの回数について

決済日から1ヶ月の期間内で、最大4回まで動画添削を受けられます。ご自身の練習ペースや体調に合わせてお送りください。

※スムーズな運用のためのお願い
丁寧な添削を行うため、動画は「1日に1本まで」のご提出をお願いいたします(まとめての提出はご遠慮ください)。

動画提出から添削の返信まで、最大48時間(2日)ほどお時間をいただきます。

提出された時点がサポート期間内であれば、添削の返信が期間を過ぎてしまっても問題なく対応いたします。(例:最終日の23時59分に提出され、翌日以降に講師が添削・返信する場合など)

期間内に4回提出されなかった場合(受講生様の都合による未提出分)は、翌月への繰り越しや返金はできませんのでご注意ください。

ただし、怪我や病気など、講師側の都合で期間内に全ての回数を対応できなかった場合は、期間以降も決められた回数(4回)を満たすまで責任を持って添削いたします。

 


Q. 分割払いは何回まで対応していますか?また、途中で一括精算は可能ですか?


A. クレジットカード決済にて、「最大24回払い」まで対応しております。

分割回数や途中の繰り上げ一括返済については、ご利用のクレジットカード会社のご契約内容によって異なりますので、決済後にカード会社へお問い合わせ・ご変更ください。

 


どの様な流れでこのオンライン講座を閲覧できますか?

A.決済後にサイトURLとログインPASSをお渡しするので、そちらから閲覧できます。

 


返金はできますか?


A.商品の性質上、返金・返品には応じられません。

デジタルコンテンツおよび個別サポートというサービスの特性上、決済完了後の自己都合による返金・キャンセルはお受けできかねます。あらかじめカリキュラム内容をご確認の上お申し込みください

ただし、決済後にこちらに明らかな重大な過失(講座を全く閲覧できない、約束の期間内のサポートに)全く対応しないなど)がある場合は、返金に対応いたします。

 


Q.一般的な教則本や、YouTubeの無料動画・レッスンとは何が違うのですか?


A. 一番の違いは「再現性の高さ」です。

一般的な教則本やYouTube動画・レッスンの多くは、あまり苦労せず弾けてしまった「要領の良い天才ギタリスト」が作った、いわば『天才向けのノウハウ』だからです。

彼らは天才なので、「「なぜ自分は上達したのか?」、「なぜその人は弾けないのか?」を、根本的には理解していない場合が多いです。

僕自身、それで教えて貰った練習を試しても全く上達しませんでしたから。

そういう意味では、僕は特にオルタネイトピッキングに関しては、凄まじく才能が無かったんだと思います。(最終的に、自力で原因を分析して解決法を見つけて上達しましたが)

世の中には多くの教則本や無料動画が溢れているのに、なぜギターは「挫折しやすい楽器の代名詞」と言われるのか?

それは、そこに書かれているクロマチック練習やスケール練習、それ単体のフレーズ練習では、自分で考えて正解を生み出せる要領の良い人以外は上達が難しいからです。

学校の授業を聞くだけで好成績を取れるのは1割の天才位で、9割の人は成績は上がらないのと同じです。

前述の通り僕自身はオルタネイトピッキングが苦手でしたが、「市販のまんべんなく学べる系教則本」、そして「オルタネイトピッキング専門の教則本」を買い漁り、10数年毎日数時間練習し続けましたが、全く上達できませんでした。

YouTubeでオルタネイトピッキングが上手い人やその専門的な講師の解説動画を見たりレッスンを受けても、全く上達できませんでした。

この時点でかなり絶望していたのですが、それでも僕は諦めなかったんですね。

上達しなかった原因を徹底的に分析し、試行錯誤の末に、ようやくたどり着いたのが当講座のノウハウです。

そこまでに10数年の時間が経過していました。

よって当講座でお伝えするのは、これらの教則本でよくあるスケール練習ではありません。

日常生活では使わない「ギター専用の特殊な筋肉・腕の使い方」

上手い人の演奏を一目見ただけではまず分からない「絶妙な力加減」

ネックが太く、ボディがゴツゴツして弾きにくい「レスポールに特化した専用フレーズ」

これらを僕と同じ「天才ではない普通の人」が、社会人の限られた時間の中でも「短期間で効果を感じ上達を目指せる再現性」を高めて構築しています。

1,500円ほどの一般的な教則本、2000円~3000円ほどのテクニカル系専門教則本を何冊買って遠回りを続けても、YouTubeの動画をいくら見漁っても、あなたの貴重な時間が削られていくだけです。

僕が10数年という長い時間と執念をかけて編み出した「理にかなった正しい練習法」を今手に入れて短期間での上達を目指せる講座、それが一般的の教則本との違いです。

 


Q.この講座に参加すれば絶対に上達できますか?


A.そのお約束はできません。

何事もそうですが、出せる成果には個人差があるため、必ずしも効果を保証するものではありません。

しかし、僕の経験や上達の事実を基に再現性を高めたノウハウを提供しています。

もしあなたが絶対の上達の保証を求める場合は残念ですが、参加しないで下さい。

最後にあなたにお伝えしたいこと

 

ここまでご覧いただきありがとうございます。

挫折やコンプレックスを抱えながらも、ギターへの情熱を持ち続けるあなたの姿勢は素晴らしいものです。

この「レスポールに特化した正しい練習法」と「力加減」を身につけることで、限られた時間でもハードロックギター上達のステップを上がっていく環境を目指せます。

効果には個人差があり、実践には日々の練習が必要となりますが、再現性を高めて構築したメソッドです。

当講座は決して安くありませんが、正しい練習法を学ぶことで今後のギターライフは大きく変わるでしょう。

あなたがいち早くオルタネイトピッキングやレガートを上達させ、ハードロックギターを弾きこなしたい場合は、ぜひこの機会に参加することを勧めます。


お支払い例の目安

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6回払い 18,000円 108,000円
12回払い 9,350円 112,200円
24回払い(★推奨) 5,000円 120,000円 (1日あたり約166円)

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